集中力が続かないときは…? | 東進ハイスクール土気校|千葉県

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2019年 4月 5日 集中力が続かないときは…?

みなさんこんにちは!

小松です!

新学年になって初めてのブログなので気合を入れて書いていこうと思います!

そういえば、ついに新しい元号が発表されましたね!

「令和」でしたね~

僕はこの元号結構好きですよ!

語感というかなんというか分かりませんが、とにかく何となくいいな~と感じています!(笑)

僕自身もついに大学4年生になって、時の流れは早いな~と感じつつも、次の進路に向けて今年度は頑張っていきたいと思います!

さてそれでは、本題に入っていきたいと思います。

今日は、

「集中力が続かないときの対処法」

について僕なりの方法を伝えていきたいと思います。

 

1.好きな勉強をして気持ちを勉強に向かわせる

好きな科目を勉強することで集中力を高めていました。

僕の場合は、数学が好きな科目だったので、毎日勉強に入る際に、数学の問題を解いて集中力を高めて、勉強に対して意識を向け、次の勉強にスムーズに移れるようにしていました。

他にも、英単語(高速マスター)を覚えるのが好き、長文読解は集中しやすい、古文を読むのが毎日のルーティーン!なんて人もいると思うので、1人1人に合ったものを実施していくことが重要だと思います。

 

2.素直に気分転換をする

どうしても集中力が続かないときは、気分転換をすると良いと思います。

集中力が続かないまま中身のない勉強を続けていても学習効率は落ちてしまいます。

その為、集中力が切れてしまった時は、

「体を動かす」「睡眠をとる」「食事をする」などの気分転換を行うのも一つの手です。

1つだけ注意点があります。

それは、気分転換をするときには長くても15分までにしておきましょう!

例えば、「睡眠をとる」時は、15分以上寝てしまうと脳の活動が止まってしまうと言われているので、目覚めて後に学習に効率的に取り掛かるためにも15分以内に睡眠時間を設定しましょう。

「食事の時間」も長すぎると時間の無駄になってしまうので、無理のないペースで無駄のない食事時間を心掛けましょう!

 

僕は、この2種類を組み合わせて学習をしていました。

1日の例としては、朝は数学の問題に取り組み勉強に気持ちを向かせて、どうしても集中が切れてしまった時は適宜休憩をとったりしていました。

あくまでもこれは僕自身の話なので、気になる人は他の担任助手にも聞いてみてください。

勉強時間を削らずに学習効率を最大限に高めるために、工夫して学習に取り組みましょう!

 

たまには、明日のブロガーを紹介して締めたいと思います。

明日のブロガーは「藤原担任助手」です!

こうご期待!!!

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