私の志望校の決め方 | 東進ハイスクール土気校|千葉県

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2019年 10月 6日 私の志望校の決め方

こんにちは!

 

さっき、いきなり雨に降られてテンションが下がっている宮澤です。

 

折り畳み傘は持ち歩くべきですね、、、笑

 

 

昨日までに引き続き、私も志望校をどうやって決めたかについてお話しします!

 

ちなみに私の最終的な志望校はこんな感じでした

 

①早稲田大学 文化構想学部

②上智大学 総合グローバル学部 / 早稲田大学 社会科学部

③明治大学 国際日本学部

④滑り止め(東洋大学・学習院女子大学など)

 

まず、私が2年生の冬に東進に入学した頃は行きたい大学があるわけでもなく、専門学校も選択肢に入れていたので、志望校が決定するまでにはとても時間がかかりました。

 

興味があることは決まっていたので、はじめは明治の国際日本立教の観光(キャンパスが遠かったので断念)を第1志望にしました。

 

しかし、明治に受かるために天井を上げることを担任助手に勧められ、勉強したいこととマッチしていた早稲田大学の文化構想に第1志望を変更しました。

 

こんな感じで正直大学にこだわりが無かったので、志望校は「これは絶対譲りたくない」というつの条件をもとに決定しました。

 

①興味のあることを学ぶことができる

私は昔から旅行に関わる仕事に就きたいと思っていたので、観光や色々な文化について学ぶことのできる学部を選びました。

また、日本だけではなく海外のことも学ぶことができるグローバルな学部ということも重視しました!

 

②英語を使って他のことを学ぶことができる

グローバルな学部とはいっても、英語や他の言語を学ぶことに重点を置く外国語学部ではなく、

「英語」という手段を使って何かを勉強したい!と思っていました。

このような学部は英語ができる前提で授業を進められるのでついていくのが大変ですが、英語も専門的な勉強も身になるので、一石二鳥だなと思います。

 

③家から通える距離

親と話し合って、1人暮らしは無しにしようとなったので、これは絶対条件でした。

 

ちなみに結果的に入学することになった上智の総合グローバル学部は、たまたまTEAPを受けに上智に行ったときに、

上に挙げた3つがとても当てはまると思って、秋に急遽追加しました。

 

私の志望校の決め方はこんな感じでした。

4年間通うので、入ってから後悔しないように、しっかり調べてから受験校は決めましょう!

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