滑り止めの過去問どのくらいやる? | 東進ハイスクール土気校|千葉県

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2018年 11月 25日 滑り止めの過去問どのくらいやる?

こんにちは!

最近食欲が収まらない丸桜子です!

食べるのって楽しいですよね!!

適度に気分転換もして今日もやっていきましょう!

今日のお題は「滑り止めの過去問どのくらいやる?」です。

人によってやり方は違うと思いますが、参考までに読んでみて下さい!

基本的に滑り止めの過去問は3年分やればいいと思います。

まず12月に一度3年前の過去問を解いてみてみましょう!

それで合格最低より10%高く取れればいったん過去問を解くのをやめて、一般試験の前に残しておいた最新2年分をやれば大丈夫です。

10%ということは満点が350点だとしたら35点多く取れたということですよね。

それだけ多くとれればいいと思います。

もし10%を越えなかった場合や、合格点に達しなかった場合はもう2.3年分ほど解いてみましょう。

2・3年分ほど解いて10%を越えれば、一般試験前に最新2年分を解けばいいと思います。

滑り止めを取れれば他の大学や第一志望を受ける時に精神的にとても楽です。

第一志望の過去問ばかり解くのではなく、滑り止めの大学まで対策をしっかりして受験にのぞみましょう!!

 

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