早稲田vs慶應 早稲田大学の魅力 | 東進ハイスクール土気校|千葉県

ブログ

2018年 10月 2日 早稲田vs慶應 早稲田大学の魅力

こんにちは、最近友達とFIFA19をやりまくっている、髙橋です。

本日のブログテーマは、昨日に引き続き早稲田vs慶應 早稲田大学の魅力」

です。

昨日は木村さんが慶應義塾大学の魅力について熱く語ってくれたので、本日は早稲田大学社会科学部の一回生の髙橋が早稲田の魅力について語ろうと思います。

まだ一回生なので、6年間早稲田に通っていた木村さんには遠く及ばないですが、がんばります笑

 

①人が多く、人種が多様

早稲田には4つの主要なキャンパス(早稲田、西早稲田、戸山、所沢)があります。

各キャンパスに色があり、たとえば早稲田キャンパスは一番人数が多いキャンパスで、多くの外国人がいて国際色豊かです。

所沢キャンパスはいわゆる体育会で、部活に所属している人が多いです。このように各キャンパスに良さがあります。

そして、都内でも屈指のマンモス校でもあり、色々な人に出会える機会があります。もし高校では同じ趣味を持っている人に出会えなかったとしても、早稲田大学でなら絶対に出会えます!

 

②サークル数の多さ

早稲田大学はとにかくサークルが多いです。「このサークルなにすんの??」と思うようなものが多いです。

例えば、「いちご大福研究会」など名前では判断できないようなサークルが多く存在しています。

私はサッカーサークルに所属しているのですが、サッカー系のサークル数だけでも30以上存在しています。

サークルで仲が良い先輩の入っているゼミには比較的入りやすいや、就活で同じサークル出身の人事の方がいれば就活が楽になるという噂も聞いたことがあります笑

 

③母校愛が凄すぎる!

早稲田と言えば、校歌が有名ですよね。早稲田=校歌と言っても過言ではないくらいです。

早稲田には応援部という部活があるのですが、入学式で応援部が先導して、新入生全員で手を振って校歌を熱唱します。

カラオケや部活の応援などでも歌うくらい、早稲田生は早稲田の校歌に誇りを持っています。

(傍から見れば、少し宗教チックですが在学していると、一体感があり私はとても好きです)

 

④大学で最大の蔵書数を誇る図書館

早稲田の図書館は全大学のなかでも蔵書数NO1です。

大学ではレポート課題などがでますが、早稲田生は参考文献に困ることがありません。

小説も昔のものから新書まであるので、読書好きの方は絶対気に入ります。

海外の大衆雑誌、芸術本などなんでもそろっていて在学生なら、借り放題読み放題です。

 

 

以上が私が思いついた早稲田の良いところです。まだまだ早稲田には良いところがたくさんありますが、今日はこの辺で。

 

慶應とは早慶戦などもあり、互いにライバル視していることもありますが、両校とも日本を代表する素晴らしい大学だと思います。

 

より詳しいことが聞きたい人は、遠慮せずガンガン聞きに来てください。

全国統一高校生テスト、お申込受付中!!

↓ ↓ ↓

体験授業、入学申し込み、資料請求は

こちらのバナーから!

またその他不明点・お申込み等お問合せは

東進ハイスクール土気校まで!

0120-104-584