早稲田vs慶應 慶應義塾大学の魅力 | 東進ハイスクール土気校|千葉県

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2018年 10月 1日 早稲田vs慶應 慶應義塾大学の魅力

はいどうもこんにちは、人気No.2ブロガーの木村です。

 

本日のブログですが、「慶應義塾大学の魅力」について書いていきたいと思います。

 

私は今でこそ慶應に通っていますが、実は中高の6年間を早稲田で過ごした人間でもあるのです!(実は早稲田に通っている他の担任助手よりも早稲田歴が長かったりします笑)

早稲田で6年間、慶應で3年間、学生生活を送っているので、割といい感じにそれぞれについて語ることができると思います!

 

それでは今回は慶應の魅力について書いてきます!(早稲田の魅力について聞きたい方はぜひ聞きに来てください!)

 

①優秀な人が多い

慶應は一般組、内部/推薦組ともに優秀な人が多い印象があります。

一般組に関しては難関国公立志望だった人が早稲田よりも多くいる気がします。(おそらく経済学部であれば8割くらいが国立落ちだと思います。)

内部/推薦組に関しては学業的な面のみならず、課外活動の面(部活、起業など)で活発に活動している人が多い印象があります。私のゼミ生で内部進学の友人がいますが、部活で優秀な成績を収めるスポーツマンでありつつ英語もペラペラというハイスペック人間で非常にうらやましい限りです^^

 

②積極的に行動する人が多い

現在、就職活動などをしている中で、自ら積極的に情報を求めに行ったりする人が多いと感じます。「三田会などのOB会のサポートがあるから慶應は就活強い」などとよく言われたりしますが、この積極的な情報収集をする姿勢などが慶應生が就活に強いといわれる最大の理由だと思います。

実際に、インターンなどに参加してみても、早稲田の学生よりも慶應の学生に遭遇することのほうが多い気がします。

 

③派手なイメージがあるがそうでもない

世間一般では「慶應ボーイ」という言葉があるように、華やかで遊び人なイメージが抱かれがちな慶應生ですが、実際は男子校・女子校出身者が多く、真面目で堅実な人が多いです。

(かくいう私も中高6年間を男子校で過ごしていたりします。)

早稲田の方が世間に対して批判的な感じで派手というのが私の意見です。

 

④福澤諭吉大先生の誕生日に学校が休みになる

われらが大先生、福澤諭吉先生の誕生日に大学が休みになります。

ところが試験が近かったりして勉強をする塾生がほとんどだったりするとか。。。(慶應生は自分たちのことを塾生といいます。)

 

以上がパッと思いついた慶應のいいところです。

他にもいろいろあると思いますが、今日はこんなところで締めたいと思います。

他にも慶應の魅力が知りたい!という方はぜひ木村のところまで聞きに来てください!(早稲田のことでも大歓迎です!)

 

明日のブログでは早稲田大学について髙橋さんが熱く語ってくれると思うのでこうご期待!

 

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