合格された先輩にインタビュー!! | 東進ハイスクール土気校|千葉県

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2019年 3月 29日 合格された先輩にインタビュー!!

 はい、どうもー!!

髙木です!!

 

気温も上がってきて、いよいよらしくなってきましたねー。

後輩ができたり、新しい人との出会いがあったり、

この時期はとてもわくわくしますよね!!

 

僕にも担任助手の後輩ができて、

これからがとても楽しみです!

 

今日は、東進ハイスクール土気校のOBで、

今年から新しく担任助手として一緒に働くことになった

渡辺 馨(わたなべ かおる)君にインタビューしていきたいと思います!

(2人共目つぶってる(笑))

髙木:では、まず自己紹介をおねがいします!!

渡辺:はい!! 渡辺 馨です!!

高校は千葉東高校で、テニス部でした。

大学は千葉大学 法政経学部に進学します。

受験科目は、国語数学英語日本史倫理・政経理科基礎です。

よろしくおねがいします!!

 

髙木:受験を終えて、今の率直な感想を聞かせて下さい!!

渡辺:思うような結果は出なかったけど、受験を通じて成長できたのでよかったです、今は受験期に我慢していたことを好きなだけ楽しんでいます!!

 

髙木:いいですねー。遊びまくりましょう!!

では次の質問いきます! 受験勉強を本格的に始めた時期はいつ頃ですか?また始めたきっかけは何ですか?

渡辺:東進には高1から入っていたのですが、本格的に始めたのは高2の12月ですね。でも高1のうちに高速基礎マスターは全部終わっていました!!

 

髙木:すごいですね! では、受験生活のなかで、一番大変だったことは何ですか?

渡辺:思うように成績が伸びなかったことです。周りの人は成績が伸びている中で、自分が思うように伸びなかったのはつらかったです。

 

髙木:それはつらいですよね。。僕もよくわかります。ではその大変な時期をどのように乗り越えましたか?

渡辺:今まで頑張って勉強した分は消えないので、自分を信じてひたすら突き進んでいました。

 

髙木:やはり我慢の時期は誰にでもありますよね。でもそれを乗り越えると大きく成長できると思います。

   次に、受験においてもっとも大切だと思うことは何ですか?

渡辺:早期学習の開始だと思います。早くから始めると周りと大きく差をつけることができます。先程も言ったとおり僕は高1のうちに高速基礎マスターは完全修得していたので、受験学年になって周りの受験生よりも英語は少ない勉強時間で済みました。その分他の科目に力を注げたのは大きかったと思います。

 

髙木:では、最後に受験生にひと言お願いします!!

渡辺:模試で結果が思うように出なくても、今まで勉強したことは消えないので自分を信じて突き進んでください!!一緒に頑張っていきましょう!!

 

 

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