センター過去問の進め方(日本史) | 東進ハイスクール土気校|千葉県

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2018年 7月 12日 センター過去問の進め方(日本史)

 

 

 

 

 

みなさんこんにちは。小関悠希です。

 

ついにワールドカップも決勝まで来てしまいましたね(唐突)。

 

個人的にはフランスを応援してはいますがクロアチアも強いですよね、、、。

 

見応えがありそうで今から早速楽しみです!

 

そして、私の好きな選手がフランス代表にいて、ムバッペ選手と言うのですが

 

彼はまだなんと私と同い年の19歳で世界のトッププレイヤーと堂々と肩を張って闘っています。

 

彼が同い年と知ったときは「俺何やってるんだろう、、、」と少し悲しい気持ちにはなりましたが、

 

同時に「まだまだ負けてられない!」と発破をかけられもしました!

 

皆さんも彼らに負けじと頑張りましょう。

 

 

早速、私の話は横に置いて、本日のテーマは「センター過去問の進め方(日本史)」です。

 

段々と受験生の皆さんは受講や高速マスターなどのインプットから過去問演習講座などの

 

アウトアウトプット作業へと移行している人たちがちらほら見受けられますね。

 

センター過去問は点数を伸ばす上で非常に重要な東進コンテンツであります。

 

これを上手に使いこなせるかが皆さんの合格を左右すると言っても過言ではありません!!

 

そこで私からは、センター過去問の日本史の演習の進め方のティップスをお教えしたいと思います。

 

大まかな流れとしては

 

①とりあえず問題を解く

②復習する

③ノートに間違えたところをメモする

 

と言うう感じになると思います。

 

 

詳しい説明をすると、

 

とりあえず問題を解いてください。おそらく今の時期はまだインプットも完全になされていないような状態でしょうから分からない問題があるのは当然でしょう。

 

なので、分からなくてもあまり心配せずに解きましょう。

 

そして、問題を解くときはなるべく消去法で解きましょう。

 

消去法と言うのは、間違いと思われる選択肢を1つ1つ消去していき、最終的に残った選択肢が正解となると言う解法です。

 

 

復習せずに過去問演習をやるものは絶対にやめましょう

 

復習はどの科目にも必要な行程であり、点数を伸ばすためには必ず欠かせません。なので、復習にはとにかく時間をかけましょう。

 

そして日本史の復習において、これだけは使っておきたい三種の神器があります

 

それは、用語集、教科書、そして資料集の三つです(詳しくは担任助手の人に聞いてください。)

 

 

この行程が点数を伸ばす上で一番大事じゃないんでしょうか。それは、間違えた問題をノートにメモすることです。

点数を上げる上で大切なのが、自分の弱点を克服することです。

それをノートに記すことで何が苦手なのかが一目で分かります。そして最終的に自分の弱点がたくさん書いてあるノートは、自分だけの参考書となるのです。

これが自分が受験生のときに使っていた、自分だけの弱点ノートです。ぜひ参考にして下さい。

 

以上の三つの流れを日本史を解く上で大切にしていきましょう。

明日のブログは「数学の進め方」です。是非明日も見てください!

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