【慎先生特別公開授業まであと8日!】校舎に登校する意味とは!? | 東進ハイスクール土気校|千葉県

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2018年 6月 19日 【慎先生特別公開授業まであと8日!】校舎に登校する意味とは!?

みなさんこんにちは!

小松です!

 

毎度おなじみの「今日は何の日?」のコーナー!

 

本日、6月19日は、

「元号の日」です!

 

理由は、皆も知っている有名な「大化の改新」が645(大化元)年の今日起こりました。

中大兄皇子が蘇我氏を倒し、日本初の元号「大化」を定めました。

これ以降、平成まで247の元号が定められているとのことです。

 

来年には平成が終わり、248番目の新しい元号に変わります。

次の元号は何になるのか楽しみですね!

 

さて、日本史の豆知識に触れつつ、今日の本題に入りましょう。

 

今日は、

「校舎に登校する意味とは!?」

です。

 

「え?校舎に来るのって当たり前じゃないの?」っていう子も

「なんで校舎に来た方がいいの?」っていう子も

もう一度、校舎に来る意味を考えてみましょう。

 

メリット1 勉強スペース・時間の確保が出来る

 

東進に来れば、家などとは違い、他の誘惑がありません。

テレビや漫画、ベッドで寝たい!などのみんなが大好きなものが東進では自由に使えません。

嫌でも気持ちを勉強にシフトすることが出来ます。

家では勉強出来ない人も東進では勉強することが出来ます。

 

メリット2 分からない部分を解決することが出来る

 

1人で勉強している時に、分からない問題、疑問に遭遇したときあなたはどうしますか?

分からない問題はいくら参考書を読んでも解決できないことが多いです。

ましてや、将来の事、学校の事、部活の事など

心の問題になると自分1人で解決することはほぼ不可能でしょう。

そんな時、東進に来ていれば、担任助手に相談をすることによって解決することが出来るかもしれません。

 

メリット3 共に切磋琢磨する仲間がいる

 

校舎では、同じ大学受験を目指して努力している仲間がたくさんいます。

そんな、仲間たちが頑張っている環境で勉強をすれば、よりモチベーションを上げることが出来ます。

人間は1人で生活していくことが非常に難しい生物だと思います。

そのため、他人の努力さえも自分のやる気につなげることが出来る東進に来れば、

合格に近づくことが出来ます。

 

 

他にもメリットはたくさんありますが、このように校舎に来るメリットを3つほど挙げてみました。

なので、みなさん!

悪い事は言いません!

自分が校舎に来るメリットを今一度考え直して、

一緒にがんばりましょう!

 

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