【定期テスト特別招待講習申込受付中!】高校生と中学生の違いとは | 東進ハイスクール土気校|千葉県

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2019年 4月 12日 【定期テスト特別招待講習申込受付中!】高校生と中学生の違いとは

皆さんこんにちは!

小松です!

 

今日はあいにくのですね。

綺麗な桜並木も雨が降ってしまっては魅力も半減してしまいますね。

土気の人ならわかると思いますが、あすみが丘東の桜並木は毎年すごくきれいなのでいつも楽しみにしています。

今年も満開を迎え、そろそろ桜の花びらが落ち始めているので残念です…。

 

さて、桜の花が散り始めるということは、中学生の皆さんは、高校に入学して数日経過したということです。

もう高校生活には慣れましたか?

新たな友達や部活動などたくさんの楽しみがあると思います。

そんな中で、今日は、

「中学生と高校生の違い」

についてお話したいと思います。

 

中学生と高校生の違い、それは、、、

 

「義務教育かどうか」

 

です!

 

え、そんなの当たり前じゃん。と思ったそこのアナタの為に詳しく説明していきます。

 

今までの小学校と中学校は「義務教育」でした。

しかし、高校は「義務教育」ではありません。

つまり、高校進学という選択は皆さん自身が選んだ道ということになります。

もちろん、「周りの友達が高校行くから進学した」と言った人や、「親に行けと言われたから」など、なんとなく進学してる人も多いと思います。

かくいう私もその1人でした。

 

しかし!

 

行かなくても良い高校に進学するということは、自分の将来を決定している。

すなわち、「責任」が伴ってくるわけです。

高校生になれば、部活動でより遠くの地域に遠征したり、学校によってはアルバイトができる学校もあります。

つまり!

皆さんは、親からの義務教育を離れ、1人の大人として行動をしていかなければなりません。

周りの人からは、1人の大人として見られます。

そのため、自分自身の結果については全て自分の責任となります。

 

例えば、定期テストの点が悪かった時、

中学生までは、先生が課題をくれたり補習をしてくれたりと手厚くサポートしてくれます。

しかし、高校生になったら、自分で解決しようと思って行動しない限り、先生は何もしてくれません。

つまり、成績が悪くなってしまったのは自分の責任ということです。

「勉強しよう!」と行動を起こさなかった自分の責任です。

なので、これから先はもっと大人になっていくために、

自分の行動には責任が生じて、助けてくれる人はいなくなることを理解しておきましょう!

そして、「すぐに勉強しよう!」と思ったそこのアナタ!

その気持ちを今すぐ行動に移してください!

東進ハイスクール土気校では、そんなアナタのために

「定期テスト特別招待講習」を実施しています!

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やる気に満ち溢れた皆さんとお会いできるのを心よりお待ちしています!!!

 

 

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