【定期テスト対策特別招待講習申込受付中】勉強の集中力がつづかない時・・・ | 東進ハイスクール土気校|千葉県

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2019年 4月 14日 【定期テスト対策特別招待講習申込受付中】勉強の集中力がつづかない時・・・

みなさんこんにちは!!

 

とうとう大学三年生になりました。

鈴木優香です!!

 

大学生は高校生に比べて時間の流れが早くなった気がします。

2年間あっという間でした!

それほど自由で充実した時間だったのかなと感じています。

 

さて、今日のテーマは『勉強の集中力が続かないとき・・・』です。

勉強の集中力が続かないな~と感じるときはわたしは高校2年生のときが多かったです。

部活を18時頃まで行い、その後東進に来て勉強というサイクルが出来ていたのですが、

部活で疲れてうとうとしてしまったり、やる気がでなかったりするときがありました。

 

私はそんな時、15分間目覚ましをかけて寝るか、自分の好きな食べ物を買いに散歩したり、元気が出る音楽をきいたりして

リフレッシュ していました!

やる気が続かないままたらたらやり続けてあいまいな知識をつけるよりは、一度休憩してから、

メリハリをつけて集中して勉強する方が理解度が高まります。

ここで注意して頂きたいことは、だらだら休憩しないことです!

スマホをだらだら見たり、あと少し…と休憩時間を伸ばしてしまうのはあっという間にじかんがすぎてしまうので危険です。

 

時間を決めてリフレッシュすること

これが大切です!

どうしたら自分リフレッシュできるのか、

受験学年までに探すことをオススメします!

 

今日はもうひとつ!

新担任助手の玉田綾さんがおすすめする、

ポモドーロテクニックについても紹介したいと思います!

 

ポモドーロテクニックとは、

「25分(集中)・5分(休憩)・25分(集中)・5分(休憩)…繰り返し」

のリズムで仕事や勉強をするという取り入れやすく、集中力が上がると言われているものです。

ポモドーロとは、イタリア語でトマト、という意味です。

ポモドーロテクニックの原型となったものがトマト(ポモドーロ)型のキッチンタイマーを用いたことに由来するそうです。

25分間全力で勉強して、5分間は完全に休むというのを繰り返します。

これを取り入れるメリットとしては、適度な休憩を挟むことで、根気を切らすことなく高い生産性を維持することができるところです。

時間の測定は、トマトの形をしたポモドーロテクニック専用のタイマーが売られていたり、携帯のアプリでもあるみたいです。

タイマーがなるたびに自分の勉強する姿勢を嫌でも取戻し、かついやでも休憩するということでメリハリをつけられ、あっという間に時間が過ぎていく感覚が得られます。

集中力が続かない方やメリハリをつけて勉強したい方は受験勉強の姿勢の導入としてやってみて下さい。 

ただし、センター試験の例えば英語は試験時間が80分なので、そのあいだに10分休憩する時間は恐らく取れません。

なので80分続けて勉強できる力もつけておく必要があります。

 

集中力の欠如に悩んだ時や、やる気が続かない時、臨機応変にこのテクニックも使ってみて下さいね!

 

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