大学入試について | 東進ハイスクール土気校|千葉県

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2018年 1月 31日 大学入試について

 

 

みなさんこんにちは!小関悠希です!

大学生はだんだんとテストが終わり、休み迎える人が多くなってきました。

大学生の冬休みは2ヶ月近くあり、何をしたらいいのか分からないくらいとてもとても長いです(笑)

私もつい先日をもって、最後のテストが終わり、無事休み迎えることが出来ました。

この一年あっという間に過ぎていき一年生を終えた感覚がみじんも感じられません。

果たして私は成長できたのでしょうか、、、(笑)

今後の成長に乞うご期待ですね。

 

さて、そんな話はおいておいて。本日のブログのテーマは「大学入試について」です。

先日から各担任助手が受験について自らが経験した受験談や受験に対する自分の思いを綴っていますね。

ついに私にも出番が回ってきたということで、今回私からは、

 

大学入試に失敗しても、、、」

ということを中心に、自分の思いを綴りたいと思います。

 

実に嫌なテーマですねー(笑)

小関さんそんなの聞きたくないよ、、、って思う人もいるかもしれませんが一読してみてください。

まず、失敗って何?となると思うので失敗の条件を第一志望に不合格であるとしましょう。

結構知ってる人もいると思うのですが、私は失敗しました。

第一志望校に不合格になる悔しさって、不合格になった人にしか味わえないですが、

人生で一番つらい瞬間の一つかもしれませんね。

合格するために毎日塾に通い詰めて夜寝る間も惜しんで頑張るのですが、そんな努力は「不合格」というたった3文字で踏みにじられます。

合格した人は、合格したら華やかな学校生活が待ち遠しくなることと思います。

 

しかし!!!!!!

失敗した身から言わせていただくと、

大学受験に失敗しても大学生活を充実したものにすることが出来ます

まあこれは本人の努力しだいですね。

充実させることは正直いって大学に入ってどれだけ頑張ったかだと思います。

英語を頑張るも良し。経営学を頑張るも良し。友達作りに励むのも良し。頑張るものは何でもいいんです。

自分から言う立場はないと思うのですが今の時代、たしかに学歴がモノを言います。

けどそんな時代でも学歴に負けないで自分の個性をいかにつよくできるかの方が大事だと思います。

大学四年間その学歴という名の浮き輪みたいなものにぷかぷか浮かんでる人たちに負けたくないですね。

私は、中々超えることのできない学歴というものに真っ向から立ち向かい、その強敵に負けない個性を大学四年間で身につけたいと思います。

とにかく今回のブログで私が最も伝えたいことは

入試なんてただの通過点でしかないことです。

これを分かってさえすれば、本番の時に、「失敗したらどうしよう、、、」なんていう雑念は消えると思います。

以上私からのブログでした。

最後になりますが、

 

受験生の皆さん。

 

自分の力を精一杯発揮することだけに集中しましょう。結果は後から必ずついてきます。皆さんの今後を期待しています。

 

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