大学入試(推薦編) | 東進ハイスクール土気校|千葉県

ブログ

2018年 1月 27日 大学入試(推薦編)

 

こんにちは!

寒い日が続きますね~、

先日は、平成で一番寒い日だったらしく、

寒いというより痛い冬だなと感じました。

はやくあたたかくなって欲しいです。

 

さて、本日は大学入試について、

というテーマでブログをかきます。

私は、‘‘公募推薦”で合格して、今の大学に通っています。

知っている人はあまり多くないと思うので、紹介してみようと思います。

まず、公募推薦とは、なにかというと、

本人に対する高校からの推薦があり、かつ、大学が求める出願条件を満たしていれば誰でも応募できるのが公募推薦です。

ただし、指定校推薦とは異なり、

必ずしも合格できるとは限りません。

出願後、大学で課される試験をクリアしなければ、

合格できない場合もあります。

一般的には、出願書類のほか、面接や小論文を行うケースが多く、学科試験は課されない場合が多いようです。

私の学科では、書類出願と集団討論、個人面接、センター試験で一定の点数をとることが条件として課されていました。

 

私が公募推薦を受けた理由としては、どうしても、今通ってる学科に行きたかったからです。

もう一つは、学校の評定が条件を越していたことです。

もちろん推薦で落ちたら一般入試も受けようと思っていました。

 

チャンスがあるなら受けてみよう!と挑戦しました。

ここで言えることとしては、

学校の定期試験をきちんと勉強しておいてよかった

ということです。私は高校一年生の時から東進に通って、

受講と、定期試験の勉強を行っていました。

定期試験を頑張っているといいことがあります。

一つ目は、基礎知識がはいること

二つ目は、本気で勉強を始めたとき、勉強する習慣ができているので

スタートダッシュが切りやすいこと

三つ目は、公募推薦や指定校推薦を受けるチャンスが増えること

おおきくはこれらです。

要は、早めに勉強するという体制を作ることが大切ということです!

 

今回は、低学年向けの内容となりましたが、少しでも早くから

勉強がんばろう!と思って頂ければいいなと思います。

公募推薦も、受験の一つとして知っておいて頂ければと思います。

東進に来て、

受講と、定期試験の両立が出来るように

頑張っていきましょう!!

 

今なら最大2講座(1講座90分×5コマ)が無料で受講できる「新年度特別招待講習」のお申込みはコチラから↓

 

体験授業、入学申し込み、資料請求は

こちらのバナーから!

 

またその他不明点・お申込み等お問合せは

東進ハイスクール土気校まで!

0120-104-584