【締切迫る】結果、そしてその原因。 | 東進ハイスクール土気校|千葉県

校舎からのお知らせ

2017年 3月 2日 【締切迫る】結果、そしてその原因。

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今日の中嶋さんは少しばかり真面目な話をしてみることにします。

私、東進に入学したのが高1の12月だったんですよ。

第一志望校に受かったのは嬉しかったんですが、

ずーっと、少し早めの時期に入学していたことを知られるのが恥ずかしくて嫌だったんですよね。

中にはわたしよりずっと後に入学して私よりずっと良い結果を残している人もいましたし、

早く入っていた意味が第一志望に合格した後も見いだせていませんでした。

「早く入ってたんだからそのぐらいの結果残して当たり前でしょ。」とみられている気がしていました。

でも、こうして担任助手の仕事をしてみると、

受験勉強ってどれだけ早いうちから時間をつくることができたかが重要なのかもしれないと考えるようになりました。

確かに、高校1,2年生の頃の私は一生懸命とは程遠い生徒だったけど、

知らず知らずのうちに基礎の学習を進められるようにカリキュラムが組まれていて、

学校では教えてくれないような大学受験の話が勝手に耳に入ってきていました。

何事も「結果には原因がある」というじゃないですか。

原因の部分を作り出していかないと「合格」という結果は生まれません。

「まだ早すぎるんじゃ…。」という迷いがあるなら、

それは心のどこかで「でもやらなきゃいけないんだよなあ。」という思いに鍵をかけてしまっているのではないでしょうか。

受験勉強にフライングなんてありません。

もし今迷っている人がいたら、一度東進ハイスクール土気校へ足を運んでみませんか?

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